注文住宅にて建築予定です。注文住宅について色々と調べたことや色々なことを紹介していきます。

自動車保険はどこがいいの?一括見積もりで相場を比較してみた結果

スポンサーリンク

自動車保険はどこがいいの?我が家の自動車保険

11月に我が家のアルファードが自動車保険の更新しないといけない状況です。

本日は我が家のアルファードの自動車保険についてご紹介していきたいと思います。

11月7日で自動車保険が切れてしまうため、次の自動車保険をどうしようかと考えています。

現在SBI損保で車両保険も付けて約45,000円位です。等級は20等級の最高等級を取っています。

ちなみに前年度は結構人気のイーデザイン損保で契約していたのですが、一括見積もりやランキング情報、口コミなどで相場を確認してみたところ、

SBI損保の方が若干安かったのとキャンペーンでお菓子セットみたいなものをもらえるということで乗り換えました。

その前は会社の団体自動車保険で35%オフとかだったので安いと思っていたんですが、ネットで自動車保険を調べてみるとやっぱり安い。

10000円位違ったので次の年からはネット自動車保険にしました。

ネットで自動車保険の見積もりを取ったことがない人はぜひ、一度一括見積をしてみてください。

見積もり金額も比較できるし、相場がわからない人にはおすすめです。口コミなどでも10000円~50000円も変わったという人もいました。


自動車保険一括見積もりしてみる

SBIホールディングが提供している自動車保険一括見積もりサイトの

インズウェブ!SBIホールディングが提供しているので安心して見積もりを行うことが出きます

自動車保険は比較で安くなる!

SBIといってもSBI損保だけでなく、アクサダイレクト、イーデザイン損保、セコム損保、ソニー損保、チューリッヒ、三井ダイレクト損保、セゾン自動車火災など最大20社も一括見積してくれます。もちろんSBI損保も含まれています。

自動車保険一括見積を行う前に準備しといた方がいいもの

・車検証

・免許証

・現在加入している自動車保険の保険証券

・メールアドレス

・携帯電話

それでは自動車保険一括見積もりのやり方を紹介します。

何を入力したらよいかわからない場合は項目横のヘルプを押すとわかります。

車の情報

  1. 初年度登録年月を選択する。⇒車検証に記載されている初年度登録年月を記載します。登録年月日/交付年月日とはことなりますので注意してください。
  2. メーカー名を選択する。
  3. 車名を選択する。
  4. 型式を選択する。
  5. 規約を読んで、【下記規約に同意して次に進む→】をクリックする。

付加情報

  1. 保険契約の加入状況を選択する。
  2. 主な使用地を選択する。
  3. 主な使用目的を選択する。
  4. 予想される年間走行距離を選択する(おおよその予測で大丈夫です)。
  5. その他改造車かを選択する。
  6. →改造車だと自動車一括見積もりでは契約できないので注意してください。
  7. 【次にすすむ】をクリックする。

 

現契約情報

  1. 車のナンバー(登録番号)を入力する。
  2. ご契約中の保険会社等を入力する(保険に加入していない場合は表示されません)。
  3. 現在のノンフリート等級を入力する(保険に加入していない場合は表示されません)。
    ⇒自動車保険証に記載されている現在の等級を記載します。次年度の等級と間違いやすいので注意してください。
  4. 事故有係数定期用期間(事故有期間)を選択する。
    ⇒保険証券に記載されているので確認して選択する。
  5. 事故による保険金の請求件数を選択する。
  6. 【次にすすむ】をクリックします。

運転者の情報

  1. 氏名(漢字)で入力する。
  2. 氏名(カタカナ)で入力する。
  3. 生年月日を選択する。
  4. 性別を選択する。
  5. 既婚状況を選択する
  6. 職業を選択する。
  7. 免許証の色を選択する。
  8. 契約者との続柄を選択する。
  9. 免許1年以内の停止、免許取り消し処分の有無を選択する。
  10. 【次にすすむ】をクリックします。

 

契約者の情報

  1. ご自宅の郵便番号を入力する。
  2. 住所を入力する。
  3. 住居形態を入力する。
  4. 電話番号を入力する。
  5. メールアドレスを入力する。
  6. 車の所有者を選択する。
  7. 【次にすすむ】をクリックします。

保険契約の情報

  1. 対人賠償責任保険金額を選択する。
  2. 対物賠償責任保険金額を選択する。
  3. 人身傷害補償金額を選択する。
  4. 搭乗者傷害保険金額を選択する。
  5. 車両保険の種類を選択する。
  6. 車両保険金額は自動的に表示されます。
  7. 車両免責金額を入力する。
  8. 自動ブレーキシステム(AEB)が付いているかを選択する。
  9. ファミリーバイク特約を選択する。
  10. 補償される運転者を選択する。
  11. 運転者の中で最も若い方を選択する。
  12. 保険を選ぶ際に重視する点を選択する。
  13. 保険会社や代理店からのアドバイスを選択する。
  14. 【次にすすむ】をクリックします。

入力情報の確認

  1. 入力した情報に誤りがないかを確認する。
  2. 【見積もりをGET】を選択する。

お疲れ様でした。これで一括見積ができました。

あとはメールにてご確認をお願いいたします。

自動車保険一括見積もりで比較、検討した結果イーデザイン損保に決定しました

自動車保険一括見積もりで比較、検討した結果以前契約していたイーデザイン損保にすることにしました。

おすすめランキングや人気ランキング、契約ランキングなどでも上位でいて金額も
自動車保険の相場の中でもかなり安く、口コミでもよかったからです。

どうにか自動車保険の契約に間に合いました。

最終的に自動車保険の修理中のレンタカー1日5000円という項目で悩みました。

金額を比較したところこれを付けると、年間約4000円プラスとなるようでした。

結構高い気もしましたが、レンタカーが1日5000円で30日になると1カ月で15万円という状況になってしまうのも厳しいと思いました。

ただ、自動車整備工場などでは代車を無料で貸してもらえる場合も多かったりするのでこれは不要かなとも思ったりもしましたが、今回は一応レンタカーの保証も付けることにしました。

本当だったら、4000円安かったのですが、まあ、安心を買ったと思います。

結果的にはSBI損保から比べると5000円程度安くなりました。金額は約40000円でした。

また、今回のポイントとしては車両保険も230万円ついているのですが、万が一事故にあった場合、10万円払わないと修理できない条件を付けています。

そのため、かなり、そこでも値引きがあったと思います。

なぜ、その条件を付けたのかというと仮に事故を起こした時、修理代が5万円程度で車両保険を使ったとします。

そうした場合、その時はいいのですが、次年度以降、保険の金額が上がってしまい、場合によっては数年間金額も変わるため、5万円以上の金額を保険代に上乗せになってしまう場合があるのです。

そのため、10万円以下の修理代であれば自分で払ったほうがましと思う方も多く、そのため、今回は10万円の条件をつけました。

詳しく知りたければ口コミサイトなどでも調べることが出来ますので確認してみてください。

ちなみに我が家では等級も20等級だったのでかなり安い方だと思います。

早くやっておけば早割でもう少し安くできたかもでした。

早めに自動車保険を更新できる方は早い方がいいと思います。

ネットでやると10000円割引なのでかなり安くてお得です。



スポンサーリンク